米国で「黒人特化型サロン」が急成長!1店舗 約5000万円の売上。

どうもKAMIUです。米国で黒人特化型サロンが急成長しているようです。


引用:米国ヘアサロン業界に革命起こす「黒人特化型」美容室の挑戦

特徴は縮毛矯正に特化しているとのこと

国際労働問題の専門家だったダナ・ホワイトが自己資金3万ドルで2012年に開店した「パラリー・ボイド(Paralee Boyed)」は数少ない、縮毛を持つ黒人のためのサロンだ。
引用:米国ヘアサロン業界に革命起こす「黒人特化型」美容室の挑戦

面白いのがトヨタの生産方式を応用して店舗設計したという点ですね。

エンジニアたちは「リーン生産方式」(製造工程における無駄をできる限りなくし、コスト減を目指す生産方式)に則って、利用者が座る椅子、タオル、スタイリング道具をはじめ、店内のすべての物の配置を指示した。

素晴らしいです・・

日本にも神奈川に「髪ざうるす」という黒人さん御用達のヘアサロンがあるんですよね。
何かに特化させることで急成長させる可能性はありそうですねー。何がいいんだろう・・!

面白かったので全記事は下記より読んでみて下さい。
米国ヘアサロン業界に革命起こす「黒人特化型」美容室の挑戦

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